(大槻さん(仮名)/58歳男性/新潟県在住/職業:ファイナンシャルプランナー)

先日、病院で結核と診断されました。何だかだるいので熱を測ると微熱が。最近仕事が忙しいから疲れがたまっているのだろうと過信していましたが、なかなか治りません。そこで近所のクリニックで風邪薬を処方してもらい服用していましたが、悪化の一途をたどるばかり。もしかしたら、何か他の病気なのではと思い、セカンドオピニオンも兼ねていわゆる総合病院を受診すると、結核と診断されました。現代にも結核はあると聞いていましたが、まさか自分がかかるとは思ってもみませんでした。さっそく入院することになってしまいました。とはいっても給料日前でお金がありません。親に頼るのも良くないですし、かといって消費者金融は抵抗があります。そこでキャッシングを思い出しました。カードでキャッシングできることは知っていましたが、使ったことはありませんでした。よく調べると、リボ払いにすればポイントが貯まるとが判明。これはお得だと思い、さっそくATMでキャッシングしました。自分の預金をおろすように簡単にできたので助かりました。
突然の病気で慌てましたが、簡単にキャッシングでき良かったです。親戚や知人に借りると、後でこじれる可能性がありますし、消費者金融ではちょっと利息がこわいですし、キャッシングなら毎月のカードの支払いと一緒に自動で引き落とされるのでそういった心配もなく本当に助かりました。これで余計な心配はしないで、ゆっくり治療に専念できます。しっかり治してまた元気に働きたいです。